「廃城をゆく」シリーズ - 城の図書館

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「廃城をゆく」シリーズ

戦国の城を極める! ~廃城をゆく 5~

2017年8月28日発売

イカロス出版

「廃城をゆく」第5弾は「戦国の城を極める! 」と題して、草木に埋もれ、まだまだ知られざる戦国の城跡を踏破、中世~戦国時代に、あるいは激戦の舞台となり、あるいは役目を終えて消えていった城たちをピックアップ。「豪族・国衆・大名の居城」「境目・前線の城」「領地支配の城」「攻城戦の付城群」と大きく4つに分け、詳細な縄張図、鳥観図とともに紹介していく。[Amazonより引用]

廃城をゆく4

2016年2月26日発売

イカロス出版

城の真の姿は「廃城」にある! 「廃城をゆく」第4弾は、城の本来の役割である軍事施設としての側面に注目。さまざまな資料を基に、わずかに残る石垣や土塁、堀の跡を見ながら、かつてその城で繰り広げられた激戦の様相を探っていく。さらに破壊された城、未完に終わった城など、テーマごとに数々の「廃城」をピックアップ。「名城」とはなにか、「天守閣」に登っておしまいの観光名所めぐりではない、本当の城の楽しみ方が分かる。[Amazonより引用]

廃城をゆく3

2012年11月30日発売

イカロス出版

城の真の姿は「廃城」にある! 「廃城をゆく」第4弾は、城の本来の役割である軍事施設としての側面に注目。さまざまな資料を基に、わずかに残る石垣や土塁、堀の跡を見ながら、かつてその城で繰り広げられた激戦の様相を探っていく。さらに破壊された城、未完に終わった城など、テーマごとに数々の「廃城」をピックアップ。「名城」とはなにか、「天守閣」に登っておしまいの観光名所めぐりではない、本当の城の楽しみ方が分かる。 [Amazonより引用]

廃城をゆく2

2011年5月25日発行

イカロス出版

廃城をゆくの第二弾。メインの企画は「日本全国廃城ガイド」で、50余りの城跡の見どころを紹介。また、「テーマ別廃城ツアー」の企画では7種類のコースが載り、実際に城巡りをする際の見どころチェック、日程の組み立ての参考になる。

廃城をゆく

2010年7月30日発行

イカロス出版

「廃墟となった古城にこそ、城鑑賞の醍醐味がある」裏表紙に書かれているこの一文がこの本を象徴している。その内容は、小谷城、安土城、春日山城、岩村城といったメジャーな城跡を収録しており、城跡の魅力が網羅されている。著者は著名な城関連のウェブページを開設している方々であり、内容も非常に楽しめる。表紙と巻頭特集の写真は畠中和久氏のもの。

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