大坂城 大手門枡形 | 日本の城写真集

大坂城 大手門枡形 | 日本の城写真集

  • 大坂城 大手門枡形 大手門枡形正面のようす。巨石が3つ並び、石垣上には大手門多聞櫓の続櫓が建つ。石垣最上部には小さな四角形の穴があいているが、これは銃眼で、枡形内に侵入した敵を櫓から鉄砲で撃ちかける仕掛けである。
  • 大坂城 大手門枡形 大手門枡形の巨石。右手の巨石はおよそ22畳敷(36平方メートル)で第八位にあたる。
  • 大坂城 大手門枡形 大手門枡形の巨石。大手門正面の見付石は表面積およそ29畳敷(48平方メートル)、推定重量108tもある城内第四位の巨石である。
  • 大坂城 大手門枡形 大手門枡形の巨石。左手の巨石はおよそ23畳敷(38平方メートル)、85tで第五位にあたる。巨石は徳川氏の大坂城再築時に天下普請で瀬戸内海から運ばれてきた。
  • 大坂城 大手門枡形 高麗門脇のようす。
大坂城写真撮影スポット紹介

大手門枡形の巨石。左手の巨石はおよそ23畳敷(38平方メートル)、85tで第五位にあたる。巨石は徳川氏の大坂城再築時に天下普請で瀬戸内海から運ばれてきた。

写真

大手門枡形正面のようす。巨石が3つ並び、石垣上には大手門多聞櫓の続櫓が建つ。石垣最上部には小さな四角形の穴があいているが、これは銃眼で、枡形内に侵入した敵を櫓から鉄砲で撃ちかける仕掛けである。

大手門枡形正面のようす。巨石が3つ並び、石垣上には大手門多聞櫓の続櫓が建つ。石垣最上部には小さな四角形の穴があいているが、これは銃眼で、枡形内に侵入した敵を櫓から鉄砲で撃ちかける仕掛けである。

大手門枡形の巨石。右手の巨石はおよそ22畳敷(36平方メートル)で第八位にあたる。

大手門枡形の巨石。右手の巨石はおよそ22畳敷(36平方メートル)で第八位にあたる。

大手門枡形の巨石。大手門正面の見付石は表面積およそ29畳敷(48平方メートル)、推定重量108tもある城内第四位の巨石である。

大手門枡形の巨石。大手門正面の見付石は表面積およそ29畳敷(48平方メートル)、推定重量108tもある城内第四位の巨石である。

大手門枡形の巨石。左手の巨石はおよそ23畳敷(38平方メートル)、85tで第五位にあたる。巨石は徳川氏の大坂城再築時に天下普請で瀬戸内海から運ばれてきた。

大手門枡形の巨石。左手の巨石はおよそ23畳敷(38平方メートル)、85tで第五位にあたる。巨石は徳川氏の大坂城再築時に天下普請で瀬戸内海から運ばれてきた。

高麗門脇のようす。

高麗門脇のようす。

大坂城が載っている本

日本100名城公式ガイドブック

近畿の名城を歩く 大阪・兵庫・和歌山編

大阪府中世城館事典

豊臣大坂城

大坂落城 戦国終焉の舞台

築城の名手 藤堂高虎

おすすめの本一覧へ
Page Top