日本の城写真集

日本の城写真集

  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
  • slide
見どころ紹介

桜門

寛永三年(1626)創建の門があったが、明治維新で失われた。現在の門は明治20年(1887)に陸軍が建てたもの。

公式動画チャンネル

写真

桜門。寛永三年(1626)創建の門があったが、明治維新で失われた。現在の門は明治20年(1887)に陸軍が建てたもの。

桜門。寛永三年(1626)創建の門があったが、明治維新で失われた。現在の門は明治20年(1887)に陸軍が建てたもの。

桜門

桜門

桜門右脇の石。桜門の両脇の石は龍虎石と呼ばれ、江戸時代には雨が降ると右側の石には龍の姿が現れると言われた。

桜門右脇の石。桜門の両脇の石は龍虎石と呼ばれ、江戸時代には雨が降ると右側の石には龍の姿が現れると言われた。

桜門左脇の石。左側の石には虎の姿が現れると言われた。

桜門左脇の石。左側の石には虎の姿が現れると言われた。

桜門

桜門

桜門東側の本丸石垣と内堀。空堀となっている。

桜門東側の本丸石垣と内堀。空堀となっている。

桜門西側の本丸石垣と内堀。空堀となっている。

桜門西側の本丸石垣と内堀。空堀となっている。

桜門内側にある銀明水井戸の井筒。当初は本丸御殿の裏側にあり、警備にあたった者たちの飲み水であった。昭和六年(1631)にここへ移設された。

桜門内側にある銀明水井戸の井筒。当初は本丸御殿の裏側にあり、警備にあたった者たちの飲み水であった。昭和六年(1631)にここへ移設された。

桜門内側にある枡形の大石。蛸石と呼ばれる城内第一位の巨石で、およそ36畳敷(60平方メートル)推定重量130tである。この枡形は寛永元年(1624)岡山藩主池田忠雄が担当したもので、備前産の良質花崗岩が用いられている。

桜門内側にある枡形の大石。蛸石と呼ばれる城内第一位の巨石で、およそ36畳敷(60平方メートル)推定重量130tである。この枡形は寛永元年(1624)岡山藩主池田忠雄が担当したもので、備前産の良質花崗岩が用いられている。

桜門枡形の石垣。桜門枡形にも多聞櫓があったが、焼失してしまった。

桜門枡形の石垣。桜門枡形にも多聞櫓があったが、焼失してしまった。

桜門枡形の石垣

桜門枡形の石垣

桜門枡形の石垣

桜門枡形の石垣

桜門枡形の石垣

桜門枡形の石垣

大坂城が載っている本

わくわく城めぐり ビギナーも楽しめる〈城旅〉34

日本100名城めぐりの旅

歴史人 2013年5月号 戦国城の合戦の真実

日本100名城公式ガイドブック

よみがえる日本の城

Discover Japan 2013年6月号

おすすめの本一覧へ
Page Top